木綿のハンカチーフ
木綿のハンカチーフ:「恋人よ僕は旅立つ東へと向かう列車へ」からはじめる歌。1970年代にはやった太田裕美が歌っていた。
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木綿のハンカチーフ:「恋人よ僕は旅立つ東へと向かう列車へ」からはじめる歌。1970年代にはやった太田裕美が歌っていた。
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中村雅俊が歌っていた”恋人もぬれる街角”の曲をアイポッドでダウンロードをして買った。
作詞・作曲はサザンの桑田けいすけ。歌詞がなんとなくいやらしく妄想してしまうがいろいろな曲をかけるので凄いと感じた。20年前以上の曲なのに色あせないと言うか新しさを逆に感じた。
今の新しさ言うのは昔から培われてきたノウハウが蓄積されてきたと言うべきだろう。
原由子が歌った”そんなヒロシに騙されて”や”私はピアノ”、”じんじん”もあの人が作ったものだ。バックコーラスに桑田けいすけが担当しているところが実にセンスを感じていい。
いい音楽を聴くにはやっぱり機能性の充実したCDコンポで聴くのか音がいい重低音が響くコンポを選ぶかはあなた次第。最近のコンポはかなり機能も豊富になってきて使いこなせなくなってきた。
技術は進んでいるね。
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某音楽配信のサイトで何の当てもなく探していたら谷村新治が20年前(1980年代)に歌ってヒットした”昴”を見つけてしまい即ダウンロード!!(※値段を見て¥150で安いと感じ何も考えずGET!!あ~あ、また無駄遣いしちゃった:反省!!)
当時は、たしかニッカウヰスキーのCMに使われて大ヒットし、今でも西アジア周辺などで(トルコやイラン、イラクなど)根強い人気を誇るわが国を代表する曲である。
故美空ひばりがフジTV系の”夜のヒットスタジオ”で歌って反響が大きかった・・・。
懐かしいなあ~。自分がまだ小2くらいの頃の曲だ。”昴”この言葉の響き、久々に聴いて個人的に感動してしまった。
やっぱり80年代にヒットした歌謡曲は心に残る歌が多かったと実感した今日この頃である。
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雨が降っている 水着のままで凍えてる~♪の原由子が13年前に歌っていた”じんじん”という曲ですがご存知ですか。バックコーラスに桑田佳祐が担当していて、”そんなヒロシに騙されて”の似たような感じの曲調だと印象に残りました。どうでもいいことですがこの曲をカラオケスナックなどでよく歌います。
ホンダのCMソングにも使われた歌です。
桑田佳祐が作詞作曲を担当した曲はほとんどヒットしていますがその秘訣は何でしょうね。
俺のハートにも”じんじん”響くぜ!
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自分は週に1,2回ほど自宅の近所の居酒屋でボトルキープして焼酎をお湯割にしてのみ、お酒の友(おとうし、つまみのいかの一夜干し)を食いながらカラオケを楽しむことを習慣としております。
昨日は僕が特にすきな曲を1,2曲:そんなヒロシに騙されてと大阪ラプソティーを歌ったらあるお客さんからリクエストされました。自分で言うのはなんでしょうが自分の歌った歌がうまかったのでしょうか。そのお客様から”デュエットして”とせがまれました。けっきょく歌ってしまいましたが・・。(よせばいいのに。断れない性分なんだ)
そのお客と言うのは家族や身内、子供を連れてきた人たちでかなりの盛り上がりました。
僕が”ラブユー東京”を歌ったときなんて”ラブユー”といったらあとおいで”ラブユー”と歌ってくれました。
”家族づれ”という異様な雰囲気で盛り上がった席上でありました。
見ず知らずの方から交流の場が生まれるのはいいことなのですが・・・。
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今、うみべの写真を載せてこの曲を思い浮かべたのでついでに紹介したいと思う。
1974年の作品
「山本コータローとウィークエンド」
岬めぐり
あなたがいつか話してくれた
岬を僕は訪ねてきた。
二人で行くと約束したが
今ではそれも叶わないこと
岬めぐりのバスは走る
窓に広がる青い海よ
悲しみ深く胸に沈めたら
この旅終えて街に帰ろう
僕は、情景が脳裏に焼きつくような、今にない、スローテンポで新鮮な曲だなと思います。
こうゆう曲を後世へと伝えてゆきたいですね。なぜこういう曲はCMソングとして使われないのでしょうか?不思議に思います。これは個人的な意見です。
この曲は江ノ島をイメージした風景だそうです。
あなたはもう忘れたかしら、思いっきりテレビ初代司会者が山本コウタロウだったことを。
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太田裕美の”木綿のハンカチーフ”の4番の歌詞で”恋人よ君を忘れて変わってゆく僕を許して 毎日愉快に過ごす街角僕は僕は帰れない”というくだりの部分があります。
男の子が社会人になり男として生きてゆく、或いは脱皮してゆく様がよく描かれている曲だと感じました。
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明日があるさと言う曲があります。歌詞の3番を紹介します。
今日こそはと待ち受けて
後姿をつけてゆく
あの角まで あの角まで
今日はもうやめた
明日がある 明日がある 明日があるさ
ここだけピックアップするとなんだかストーカーみたいですね
4番も引き続き読んでみて下さい。
思いきってダイヤルを
震える指でまわしたよ
ベルが鳴るよ ベルが鳴るよ
出るまでで待てぬ僕
明日がある 明日がある 明日があるさ
いや~怖いですね。この曲は40年前ですけどね。
時代はながれているんですね。
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もう夏の季節が過ぎてしまいましたが、僕は森高千里の”夏の日”が好きでして今でもカラオケでも歌い、CDでもこの曲を聴いております。(ちょっと古くておじさんぽいけど)
この曲を聞くと70年代の山本コータローとウイークエンドが歌った”岬めぐり”を思い起こすような(パクリ?)スローテンポで穏やかな曲調です。
森高さんは最近といっても2,3ヶ月前にカレーのCMで旦那の江口洋介と出演しているのを見ました。ちょっとでもいいからこのようにTVCMなどで見たいなあと思っています。
森高千里のような反社会的な詩を書くと思えば、”夏の日”や”渡良瀬橋”のような情緒豊かな詩を書く数少ない作詞家だと感じております。今後の活動に期待したいのですが、いつ歌手にカンバックしてくれるのか楽しみです。
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| ああ 久しぶり 受話器の向こうで微笑う 耳に馴染んでたから 誰だかすぐわかる “結婚するからね”なんて別にいいのにね 高鳴る鼓動はなぜか 少し通り雨 記憶のどこかで 心の真ん中で やきついていた?!“あの頃”が ぐるぐる廻りだす 会いたいけれど もう会えないんだね 言葉に出来なかったけど 君よ 幸せであれ ↓続く |
| ああ 情けないね 心っつーのは厄介でね 車のギアみたいに 簡単に戻らない 気が多いくせ もうそんなのは棚の上 色あせた想い出を さかなに独り酒 痛みもとっくに 消えてたはずなのに やきついている“あの頃”が ぐるぐる廻りだす 会いたいけれど もう会えないんだね やっぱり言えなかったけど 僕は あの頃のまま 会いたいけれど もう会えないんだね 僕には出来なかったけど 君よ 幸せであれ いつかどこかで もしもまた会えたら 今度は心から言うよ どうか 幸せであれ ずっと 幸せであれ 君よ 幸せであれ |
ABC朝日放送系「人気者で行こう!」特別企画CD
「人気者で行こう!」の新企画「連帯責任CDデビュー」!
袴田吉彦、内藤剛志、浜田雅功の順でCDデビューし、全員がオリコン初登場50位以内ならば見事3人で「ファーストクラスで行くラスベガスへの旅」、誰か一人でも50位に届かなければ、次の人のCD発売はお蔵入りでなんと「全員ボウズ」の連帯責任企画です。
以前、テレビ朝日系列で放送されていた番組「人気者で行こう!」から「全員ボウズ」の連帯責任企画で生まれた曲でした。
僕もカラオケのレパートリーとして歌っている曲のひとつで、気に入っております。なかなか知っている人がいない曲で、一部では”岬めぐり”のパクリ?とささやかれている作品です。一度聞いてみてはいかがですか?
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綾戸智絵というジャズボーカリストは、皆さん知っていますよね。あの人の歌には人生そのもの、魂のこもった歌い方をする人だと思いました。まさに全身全霊力をこめて我々の心にも響いてまいります。この小さいからだからからパワフルに動けるのはいったいどこから出てくるのか不思議です。
この人にスポットを当てたドキュメンタリー番組を見て、人生そのものが波乱万丈で、黒人の男性と結婚し子供を生んだが離婚し、途中で乳がんにかかってしまったそうです。一人で子供の面倒を見ていたのです。
”凄い”の一言しか言葉が出ません。あまりにも壮絶すぎて。自分も綾戸智絵さんの様な人生だったら、自暴自棄になって自殺するか、とにかく気が狂ってしまうでしょう。
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あしたがある。あしたがある。あしたがあるさ~♪”日航機墜落事故でこの飛行機に搭乗していた坂本九さんの代表的な曲です。
ダウンタウンが中心に出演していたCMも、もう4,5年経つんですね~。
月日が経つのは、早いものですね。
毎回毎回ストーリーがCMの中で変わってきわめて短い時間ですが15秒から30秒とは思わせないくらいの力作でした。ちょっとしたドラマを見ているようでした。CMが話題沸騰になってくると”明日があるさ”をカバーしたり、ドラマ、映画にまで発展してゆきました。
ドラマも土曜日夜9時日テレ系で放映されました。初回から視聴率が30%を超えて話題をさらいました。
”今日も駄目なら、明日もあるさ”の精神で何でも取り組みたいですね。
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最近は見られなくなりましたが小林旭がアサヒカクテルパートナーのCMで”自動車ショー
歌”の替え歌で歌っていましたね。
”ビーチパーティー抜け出して~♪”と言う節で始まります。なんとまあ懐かしいなあと思ったのは私だけではないと思いますが、この曲を知っている方は数少ないと思われます。
最近カバー曲がCMソングに使われるケースが多くなっています。もっと多くの古きよき時代の曲をこの時代に蘇らそうではありませんか!!
アサヒカクテルパートナーのCMが脳裏に焼き付いて離れんとです・・・
小林旭の軽快なサウンドを仕事中も口ずさんでしまいます・・・
「ビーチパーティ抜け出して、
カクパー片手にいい感じ
こぉ~れはチャンスと手を伸ばしゃ
握った相手はカニだった
アーサヒカクテル パァ~とぉなァ~♪」
・・何も見なくても歌詞が出てきます・・・
『自動車ショー歌』という曲の替え歌なんですね。
自動車ショー歌
(作詞) 星野哲郎 (作曲) 叶弦大 (唄) 小林旭
一番
あの娘をペットに したくって
ニッサンするのは パッカード
骨のずいまで シボレーで
あとでひじてつ クラウンさ
ジャガジャガのむのもフォドフォドに
ここらで止めても いいコロナ
二番
ビュックりするほど タウナスで
おまけに心臓が デボネアで
おやマアキュリーな 人だこと
てなてなおだてに すぐルノー
オペルオペルは もうお止し
あんまりコルトじゃ 身がもたぬ
三番
あなたは私の ブルーバード
ミンクス買うのよ 約束を
キャロルと忘れて ダットサン
こんど逢ったら コンテッサ
とっちめちゃおうと マツダけど
逢えばやっぱり オースチン
四番
ベンツにグロリア ねころんで
ベレットするなよ ヒルマンから
それでは試験に クライスラー
鐘がなるなる リンカーンと
ワーゲンうちだよ 色恋を
忘れて勉強 セドリック
『あんじゃ、こりゃ!??』
こんな歌詞アリですか?
ある意味感動モノです。
調べれば調べるほど、ハマってしまう・・・(笑
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1ヶ月前にNHK-FMの日曜日のお昼の番組”日曜喫茶室”の中でかかった曲ですが、山口百恵が歌った”秋桜”が他の人がカバーしたのです。賠償美津子がこの曲を歌っていたのをこの番組で聞きました。
山口百恵とは違った感じの曲でした。他にさだまさしがこの今日を歌っていたのも聞いたことがあります。
とにかく多くの人がカバーしていることが分かっただけでもうれしく思いました。こういう曲を大事にしたいですね。
この番組内で去年かかった気になる曲があります。八代亜紀が歌った”舟歌”の英語バージョンを聞きました。実際八代亜紀が英語で歌っているのではなく、男性の声でした。歌手の名前は分かりませんでした。
日曜喫茶室は時々面白いリクエスト曲がかかるので侮れません。
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1974年の作品
「山本コータローとウィークエンド」
岬めぐり
あなたがいつか話してくれた
岬を僕は訪ねてきた。
二人で行くと約束したが
今ではそれも叶わないこと
岬めぐりのバスは走る
窓に広がる青い海よ
悲しみ深く海に沈めたら
この旅終えて街に帰ろう
僕は、情景が脳裏に焼きつくような、今にない、スローテンポで新鮮な曲だなと思います。
こうゆう曲を後世へと伝えてゆきたいですね。なぜこういう曲はCMソングとして使われないのでしょうか?不思議に思います。これは個人的な意見です。
この曲は江ノ島をイメージした風景だそうです。
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なんとなく なんとなく なんとなく幸せ こんな気持ち初めてなのさ 分けてあげたいこの幸せを~♪
CMソングでも最近使われております。名曲と言われるものがCMでも多く使われてきております。
住友海上のCMで森田公一とトップギャランの”青春時代”も流れていました。
どんなに年数が経ってもいい作品は残っていくものですね。
話を変えますが”ビーナス"を歌っていたのは長山洋子ですね。長山洋子といえば、アイドル歌手から演歌歌手に転向した人ですね。確か。
1980年代のアイドルはみんな可愛かったですね。
石川秀美も早見優も、もうお母さんですものね。時代は流れは速いものです。
今後の活躍を楽しみにしております。
カラオケでよく歌う曲と言えばポロノグラフティーの”サウダージ”や高田みづえの”そんなヒロシに騙されて”です。僕にとって難しくかなりテクニックのいる曲だと思います。
最近の曲はキンモクセイの”夢で逢えたら”です。あの曲も難しいです。もっと練習をして、レパートリーを増やしてゆきたいです。
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ダイハツのCMで尾崎豊の”I LOVE YOU"を歌っているのは誰だかご存知ですか。河口恭吾さんだそうです。昨日の日テレの早朝の番組のズームインスーパーなどで取り上げていました。
やっぱりうまく歌い上げますね。ちなみにこのCMソングはCDで発売されないそうです。CM限定だそうです。
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一ヶ月前から日通の引っ越しのCMが放映されています。
お引っ越しのお祝い返しに♪
懐かしいですね。久しぶりにこの曲を聴くと日本人もこんなすばらしい作品を後世に残せる力がついてきたんだなあと感じさせてくれます。
こういう歌を後世に伝えてゆきたいですね。
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今日も雨だった。曇ったり雨が降ったりはっきりしない天気が続いています。なんだか憂鬱になりますね。こういうときは、音楽お聴くのもいいですね。
僕の好きな曲は、昔ヒットしたカバー曲が特に好きです。
例えば、ダブルユーのアルバムの中の”恋のバカンス”、”渚のかぎかっこ”、”大阪ラプソティー‘とかです。
あとは、古い曲なんですが高田みづえの”そんなヒロシに騙されて”、とかチューブの”ガラスのメモリーズ”、ポルノグラフティーの”サウダージ”です。
森高千里の”17才”、”渡良瀬橋”、”雨”、”夏の日”などです。森高千里の詩は、とても心にしみたり、何かを訴えたりした詞が多く、かなり才能がある人だと感じます。作詞の才能がある人なんだから作詞家としてもう一度カンバックしてほしいです。
カラオケも好きですね。サウダージはとても難しい歌なので、息が途中で切れたり、早い歌で、発音もはっきりしなければならないので、気を使うところがいっぱいあります。
歌は、本当にいいものですね。また、お目にかかりましょう。さよなら。(笑)。
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