ノロウィルスって怖い。
ニュースでノロウィルスが大流行していると報じている。ゲロが乾いてそのウィルスが空気中に浮遊し多くの人に感染してしまう。恐るべし、ノロウィルス・・・。
対処処方法も色々と報道されている。それらを参考しノロウィルスに感染されぬよう充分気をつけたい。
☆@NIFTY NEWSにアクセスしてみてください。↓
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ニュースでノロウィルスが大流行していると報じている。ゲロが乾いてそのウィルスが空気中に浮遊し多くの人に感染してしまう。恐るべし、ノロウィルス・・・。
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自民党の武部勤・前幹事長が20日、衆院の新人議員を対象にした選挙塾「新しい風」を設立する。
選挙や政治活動の指南が目的で、杉村太蔵、小野次郎衆院議員ら約20人が参加する。武部氏は「将来の横綱、大関を育てる『相撲部屋』を作りたい」と強調しているが、党内では「『武部派』を旗揚げするつもりではないか」という声も出ている。
「新しい風」の参加者は、昨年の衆院選で初当選した「小泉チルドレン」がほとんどだ。武部氏は幹事長としてこの選挙の陣頭指揮をとって大勝し、多くの新人を生み出しただけに、以前から新人教育に熱心に取り組んでいる。
「派閥は、若手教育など従来の機能を果たしていない」と嘆く武部氏は、「新しい風」を、自分やベテラン議員が後援会づくりの手法などを伝授する場としたい意向だ。小泉前首相や竹中平蔵・前総務相らを講師に招き、改革をテーマにした勉強会も開くことにしている。
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福島、和歌山、宮崎の3人の県知事が談合の容疑で相次いで逮捕された。
こういうところで政治家というのは”皆政治家は悪いことをして商売をしているんだなあ”とか”ろくでもない人種だ”と悪い印象を与えてしまう。わが国の倫理観が低下した瞬間でもある。
地方自治だけでなく中央(国会)にいる政治家たちは、本来は”国民による国民のための政治”を実現すべきなのに”政治家の政治家達のためだけに行う政治”になっている。
選挙のときだけにかっこいいことを言って当選しようとしている政治家が多いことが問題である。
教育にも影響を与えかねない重要な事件といえる。
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安倍内閣が最重要法案としていた改正教育基本法が15日夕方参院本会議で自民、公明の与党の賛成多数で可決した。「教育の憲法」と呼ばれる教基法の改正は1947年の制定以来始めて。抜本的な見直しにより「公共の精神」の重要性を強調、教育の目標に「わが国と郷土を愛する態度を養う」ことなどを掲げ、愛国心重視の姿勢をにじまた。(産経新聞等新聞紙上を引用)
いよいよ教育基本法が改正された。改正されたからといっていじめや教師の指導力不足が根本的に解決されたわけではない。
僕が個人的に問題視するのはなぜ文科省や政府は教育カリキュラムや過程や規律などを無理して一本化を目指すのかが疑問だ。
英語教育を小学生から義務付けるとか、クラスを少人数するとかあえて政府がそこまで画一的にそろえようとする動きが”教育の自由”に逸脱すると思う。
こんなことは学校内で考えるべきであり国が指導することではないと思う。では国は何をすべきか個人的の考えだが僕は悪がきやダメ教師を法律的観点から厳しく監視する必要があると考える。
※過去に教育について自分の考えかたをブログでまとめた記事がありますのでもしよろしければそちらも見てください。
マイボスマイヒーロー運命の2/14:下記まで↓
http://135246.moe-nifty.com/katuro/2006/09/214_86c5.html#comments
6/21ギャルサー:ギャルサーについて考える(考察):下記までアクセス↓
http://135246.moe-nifty.com/katuro/2006/06/post_df58.html#comments
9/17女王の教室で読み取れる教育論:↓
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今日は朝から珍しくパソコンに向かってブログを書いている最中。なぜか自分でも分からないけれど書きたくなった気分である。
最近記事を書くのが億劫だと感じていたのに・・・。今日はなぜこんなに書きたくなり、キーを打ち込む指のスピードも速いのだろうと感じる。
うーむ。なんだろう。
今日は日曜日だしまだ朝の7時半過ぎだし、もう少し布団に入って寝ようかな・・・。
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某音楽配信のサイトで何の当てもなく探していたら谷村新治が20年前(1980年代)に歌ってヒットした”昴”を見つけてしまい即ダウンロード!!(※値段を見て¥150で安いと感じ何も考えずGET!!あ~あ、また無駄遣いしちゃった:反省!!)
当時は、たしかニッカウヰスキーのCMに使われて大ヒットし、今でも西アジア周辺などで(トルコやイラン、イラクなど)根強い人気を誇るわが国を代表する曲である。
故美空ひばりがフジTV系の”夜のヒットスタジオ”で歌って反響が大きかった・・・。
懐かしいなあ~。自分がまだ小2くらいの頃の曲だ。”昴”この言葉の響き、久々に聴いて個人的に感動してしまった。
やっぱり80年代にヒットした歌謡曲は心に残る歌が多かったと実感した今日この頃である。
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冒頭からきつい結論から言わせてもらいますと、”たったひとつの恋”というドラマはあすなろ白書でおなじみの北川えつこさんの脚本ですが、10年前の古臭い中身のないトレンディードラマを見ているような感じがしました。これは私の個人的な意見であり素直な感想です。正直言って恋愛ドラマは好きではないというか、照れくさいというか見ているほうがそんな感じになってしまうので・・・。まあ苦手ですね。
その反面、若いときの恋愛というのはちょっとのことですねたり、駄々をこねなり大人となった今では忘れてしまいがちなピュアな恋愛ってこんなもんだろうなと改めて再認識させられるドラマだと思いました。
”こんな恋愛あるわけねえだろう~。”と心の中で思いつつある意味甘く切ない若者ゆえのもろさを描いているドラマだといえます。
1度の”どうでもいい”嘘が大変なことになることがあるもので・・・。なぜなんだろうと思ったことがあります。(恋愛のすれ違いって今思えば大したことはないと思っても20歳代は夢中でしたね。)
苦手といいつつちょっとだけ見てしまいました。すみません・・・。(トホホ)
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最近、”アイチューンズ”というのが流行っていてネット上でドラマCD(朗読ドラマ)や音楽配信を有料で売っているサイトがあるんだけどそこでダウンロードして買った”電車男”というドラマCDが目に留まったので早速聞いてみて、はまってしまった。
TVドラマや映画と違って、映像化している分表現が大袈裟になっている部分があるがドラマCDは”2ちゃんねる”のネットの住人たちが中心になって妄想などを繰りひろげるストーリーとなっている。
TVや映画と大きく違う点は主人公がエルメスだったり電車男が中心となってストーリーを展開してゆく。ドラマCDは先ほど書いたがネットの住人たちが電車男の書き込みによってアドバイスをしたり妄想や想像で満足してゆくネットの住人たちの個々な考え方や受け方が面白い。実にうまく表現されている。(映像化よりもまた違った意味で面白い)。視点をエルメス、電車男、ネットの住人という風に変えるだけでストーリー展開が似ていても全く違う物語になってしまうから不思議な限りである。
声の出演:ネットの住人:古谷徹(巨人の星の主人公声といえばピンと来る人が多いと思いますが・・。)、電車の中で電車男に絡んだ酔っ払い:納谷悟朗(ルパン三世の銭型のとっつあん)他豪華声優陣が名を連ねている。
☆電車の中で電車男に絡んだ酔っ払い役を列挙した。
上記で挙げた人物はかなり個性的で名前を挙げただけでも不思議と含み笑いをしてしまう。
面白いから1度は聞いてみる価値はあると思いますしTV、映画とどこが違うのか比べてみるのも面白いかもしれません。久々に書き込みをしたせいかやや緊張気味で書きました。やっぱり時々書かなきゃいけないですね。今日はこの辺で・・・。
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